セミナーを活用したリード獲得を強化したい——
そう考えるBtoB企業にとって、「安定的にターゲット層へリーチできるチャネルの確保」は大きな課題です。
本記事では、行政・官公庁 官民連携イベントで、ピーティックスの法人向け集客プランを活用し、自治体との協業検討する企業、企業との協業検討する自治体へ効率的にアプローチした事例をご紹介します。
なお、本事例で活用されたプランの詳細や料金体系、配信メニューについて詳しく知りたい方は、サービス資料にてご確認ください。
対象領域:行政・官公庁 官民連携イベント
利用者様:官民連携のセミナーを開催する行政機関
課題
企業と自治体連携がテーマの現地開催イベントを想定しているが、短期間で両方を集客できる集客媒体がなく困っている
利用メニュー
- プラン名:イベント紹介メール ビズ12000
- 配信タイミング:開催1週間前
- 配信通数:12000通×2回
- ターゲット:自治体との協業検討する企業、企業との協業検討する自治体
開催セミナー
- テーマ:「企業と自治体による協業パートナーシップ」関連テーマ
- 登壇者:大手企業、自治体
- 開催形式:会場開催
成果
- 申込件数:合計19件
- CPA:約15,500円
- ポイント:
- 自治体の集客(データベース)に強みを持つプラットフォームであること
- 直近で開催された製造・物流業向けセミナーの申込者をターゲティング
- メール配信プランで短い集客期間でも効率的な集客が実現
まとめ
現地開催の集客で集客難易度が高く、進捗が悪く難航する中、類似イベントの開催(データベース)も多いピーティックスで集客の進捗に大きく貢献しました。
今回ご紹介したように、ピーティックスの集客サービス 法人向けプランでは、ターゲットに応じた配信対象の設定や、複数回メール配信によるCPA最適化など、目的に応じた設計が可能です。
本事例で活用されたイベント紹介メールをはじめ、他の配信メニューや料金プラン、ターゲティング仕様などを詳しく知りたい方は、サービス資料をご覧ください。

